家出少女体験記

先日利用した神待ち掲示板が凄かった!

投稿日:2013年9月11日 更新日:

この記事の所要時間: 252

僕は何の取り柄もないどこにでもいるサラリーマンの28歳です。家と会社の往復の毎日で出会いもない、当然彼女もいない僕は、知り合いからとある掲示板を紹介されました。いわゆるメル友掲示板とか恋人募集掲示板とは若干違う、「家出掲示板」というものを紹介された僕は、正直「家出人と出会ってどーすんだよ」という思いでした。ところが、ここでの出会いがとんでもない経験をもたらしてくれたのです!

とりあえず実態を確認しようと登録し、掲示板の書き込みを見ていました。「今夜泊めて」だの、「今から遊べる人集合」だの、ずうずうしい書き込みの中に「明日この街を出ます、ラストナイトはハジけたい!」という書き込みを発見しました。数あるずうずうしい書き込みの中では比較的マシな方だったので、早速メッセージを書き込みました。「明日仕事休みなんだけど、良かったら飲みにでも行かない?」、すると数分後に「行く行く!友達一緒だけどいい?」という返事が来て、マジかよ~出費がかさむじゃんか~と思いつつも「全然OK!何時にする?」という返事をしている僕がいました。

とりあえず一時間後に新○駅で待ち合わせが決まり、定刻通りに待ち合わせ場所に行くと何とも幼げな二人の少女発見。「○○○さんだよね?やばっイケメンじゃん!早く行こっ!」と僕の両サイドに回り、それぞれの手を繋いできました。「おいおいマジかよ~確実に未成年じゃん」と思いつつも、なんか急にモテ男になった気分で僕はご満悦でした。近くの大衆居酒屋に入ると、店員さんも明らかに未成年を見る目でした。がしかし何とか入店をクリア、すると少女二人は何の躊躇いもなく「生3つ~」と叫んでいました。

僕「明日どっか行っちゃうの?」
少女A「うん、ここいてもつまんないし」
僕「へぇ~。親は心配してんじゃない?」
少女B「してるわけないじゃん!今頃どっかで飲んだくれてるよ!あっ、ウチらもか!キャッキャッキャッ!」

う~ん、カラみづらい。まあいいや、明日も休みだし、今日はこの子達と飲んじゃおうと僕もスイッチが入り、結構ビールを頂いちゃいました。案の定3人はベロンベロンになり、居酒屋を出る頃には目の焦点が若干合わなくなっていたのを憶えています。「ねー!○○○さん家行こうよ~!」と少女が言うので、「よし、二次会は俺ん家だ!」とつい言っちゃったのです。

女性を家に入れるのは何年振りでしょう、散らかった部屋やエロ本などを発見した少女たちは、「何これ~!やらし~!キャッキャッキャッ!」と笑った後に、「よーし3Pだ!襲っちゃえ~!」と僕をベッドに押し倒して一人はキスを、もう一人は乳首を舐めだしたのです。「あっ!」と思わず女の子みたいな声を出してしまった僕は、酔いもあってか全くの無抵抗でした。

「Wフ○ラ攻撃!」と言って二人で僕のムスコを咥えた感覚は今でも残っています、あれは気持ち良かった。流れで3人はセックスをし、生まれて初めて3Pというものを経験しました。未成年の身体といえど、出るとこは出ている成熟した体は美の一言であり、4発抜いたのも初体験でした。

疲れ果ててどのタイミングで寝てしまったのか憶えていませんが、起きたら少女達はいなくなっていました。「楽しかったね!また3Pしようぜ!」とメールが入っていたので、「そうだね、早く戻っておいでね」と大人の対応をしておきました。

あれ以来一切連絡は取っていませんが、今の若い子はとんでもなくエロいんですね!

-家出少女体験記

Copyright© 神待ち掲示板goo.com , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.